シーダ・バーンのブログへようこそ。
これから家を建てようと思う人に伝えたい建築家の日々の仕事ぶりを綴っています。
学生さん、社会人の方々にも参考になれば幸いです。
なお、当ブログでは、人物、場所、日時等が特定できるような表現を控えています。



道楽草
 みちらくそう
2017年1月3日(火)晴れ
「小若は魚か?」
ネラル風呂は循環浄化式。残り湯で何度入ってもきれいで匂わずヌメリがない。ところが小若が入ると、半日で水は白濁、匂いもきつい。一度ならず2度にもなると、もう水の総入れ替えしかない。子供の代謝は激しいと聞くが、膚からの排泄も並外れているということだろう。人間の遠い先祖は、魚だったに違いない。

廻日録2016年~2007年の1月3日 
かいじつろく
2016年日曜日晴れ
「住まいの味方2
その人にとっての「味方」になるのは誰か?と言われれば、「自分自身」。ある意味最後まで味方してくれる他者はいない。「住まい」についてもそう。階段から入ってみよう。誰もが建築基準法を意識するが、踏み面15㎝以上蹴上げ23センチ以下は、建築業者が1間で2階にあがれるサイズを許容したもの。降りるのは怖いくらい。誰も信用しない。かといって、設計士の言う「理想の階段」など信じたら、勾配がゆるくて間取りがズタズタ。「階段の味方」は、その中間にあるのだろう。今まで多くの知恵、多くの時間が費やされたが、実体が見えない。自分で探すしかなかった。昨年の十台ニュース№1では、これが見つかったかもしれないという。(つづく)


食事専念
山歩き。9時過ぎA-BIKEでKz滝。欄干傍に置いて。団体さんにつられて、Jg谷に向かうも難所ある雰囲気を敬遠。RgからKz谷に戻って、ウリボウに新年の挨拶。12時前帰路。夕方ヴィゴーレで国道スーパーGct、糖質ゼロ麺、ツナ缶、豚ロース薄切り。レシートの整理はじめる。


2015年1月3土曜日曇り
「バックテーブルご案内
1965年のニューイアー。年末年始の新聞は薄い。ビルボード誌も順位変動、少ないし新曲も脱落曲もあまりない。ということは、チャート発表はあるが実際の動きはないということだろう。クリスマスが終われば停滞期ということ。詳しはhttp://backtable1964.blogspot.jp/

夕方駅前スーパーCp。豚バラブロック、ローストチキン、ボイルずわいがに、十勝カマンベール、卵、小岩井ヨーグルト、ごぼう、燃やし、野菜見切り品。

2014金曜日晴れ。
下山は夕暮れ
10時発電車にてSm駅から徒歩Sk駅の登山口。Nb滝から貯水池、Hb園まで。帰路はロープウェイ、13時帰宅。昼食ビフテキ。午睡の後、16時過ぎMy公園へ。Myコース探索するも、またまた帰路道迷い。同じところで同じ甘い誘惑にかかる。夕暮れ前の危うい脱出。九十九折の直進どころか午後の下山はご法度。17時過ぎ公園戻り18時前帰路。







散歩の途中
2013木曜日晴れ。
血糖値体温とも良好。朝食後メゾンM型の確認。メゾン経由芦屋神社40分徒歩。昼食カキフライ。野菜の素揚げ。面積再チェック。間違いゲット。逆転現象をあいかわらず。イッチャと番頭で新しい上着2着。夕方Ay神社往復。夕食魚さわら煮つけ、焼き鳥、さば生寿司。







2012火曜日晴れ。
ユーチューブ小若
起床7時前。3日目の完全休養日。朝から薪割り。合間に講義録。さらに先日タケちゃんの刻み場から持ち帰った端材17袋を薪小屋に1列並べて、年末の仕事がようやく完了。この端材は長くて10センチくらいのものばかり。4m材から真ん中3.8m材をとれば両耳が10センチとなるわけで、確かに片側小口が黒く乾燥している。2間3.8mというモデュールは理にかなっているわけだ。




室内から見たハート電飾
夕方、小若家族と夕飯は番頭のてんぷら。結局、この3日初詣にも外にも出ず家でゆっくり。夕刻ブログ。結局講義録は電飾ハートマークが見える食卓ストーブ前で、深夜にかかる前にやっと終了。

 
2011月曜日。

2010年日曜日。

2009年
土曜日。